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【アニメ】『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない』作品の魅力を語る!

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1461560820/

1 :yomiφ ★ 2016/04/25(月) 14:07:00.68 ID:CAP_USER.net




 話題のアニメの魅力をクリエーターに聞く「アニメ質問状」。今回は、荒木飛呂彦さんの「ジョジョ」シリーズ第4部「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」です。
ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメントの大森啓幸プロデューサーに作品の魅力を語ってもらいました。

 --作品の概要と魅力を教えてください。

 「人間讃歌」をテーマにし、ジョナサン・ジョースターから始まるジョースター家の系譜で繰り広げられているこのシリーズで、今回のアニメ第4部「ダイヤモンドは砕けない」はM県S市で繰り広げられるサスペンス調のストーリーとなっています。
そこに現れる登場人物がみんな魅力的なのはもちろんですが、今までのシリーズ以上に身近なキャラクターとして感じられるところが特徴ではないかと思います。
町には何か不穏なものが潜んでおりますが、徐々に明らかになっていきますので、毎週ご覧になってお楽しみいただければうれしいです。

 --第4部のアニメ化を発表したのは2015年10月のイベントですが、意識したのはいつから?

 第1部のアニメが始まった2012年から第4部をやると決まっていたわけではないですが、意識という意味では「どこかでいつかやる」という考えは私の中には常にありました。
具体的に「さあ、やるぞ」という意識については途切れなくシリーズに携わっていたので、恥ずかしながらいつ考え始めたのか、もはや定かでありません。

 --前作「スターダストクルセイダース」と意識して変えた部分はありますか。

 フィルムの質感についてはディレクターの津田尚克さんと変えていこうとお話ししていました。具体的には色遣いの変化です。
キャラクターについては身近な感じが出るように心がけています。第3部のキャラクターたちに比べ、親近感を感じてもらえるようになっているのではないでしょうか。

--作品を作るうえでうれしかったこと、逆に大変だったことは?

 私が大変というより、いつも大変なことを津田さんやアニメ制作のデイヴィッドプロダクションさんに強いている感じですね。
「描き文字を入れよう!」とか「奇妙な冒険らしい演出を開発してほしい!」とか今から考えると本当にむちゃだったなぁと。

 あの独特の色遣いは、「特色」とか「カット特色」とか名付けられていますが、最初のころは特色が多すぎてラッシュを終えた後に修正をかけることも多かったらしく、
本当に現場の苦労話はたえないと思います。それでも、楽しい話数があがるとテンションは自然と上がりますし、お客さんの喜んでいる声が伝わってきた時は本当にうれしいですね。

--今後のみどころを教えてください。

 シリーズを始める前にディレクターの津田さんが「仗助はとてもカッコイイですッ!」と言ったことがありまして、それがずっと頭に残っています。
1話、2話と見るたびにその意味がわかるような気がしてきました。また、町のお話として次々と新しいキャラクターが現れますが、このキャラクターたちがとっても魅力的です!

--ファンへ一言お願いします。

 長く愛される作品、毎週見ていただける番組になるようにスタッフは総力を挙げています。皆さんの週に一度の楽しみになれば最高です!
 細部までこだわっている作品なので、ブルーレイ・ディスクやDVDにも手を伸ばしていただいて、何度でも見返していただけるとうれしいです!

http://mantan-web.jp/2016/04/23/20160422dog00m200033000c.html




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[ 2016/04/25 22:01 ] ▼ジョジョの奇妙な冒険 | TB(-) | CM(0)

【週刊少年ジャンプ】岸本斉史「NARUTO」の新作が読み切りで掲載!新連載「BORUTO」が始動!!

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1461576450/

1 :pb ★ 2016/04/25(月) 18:27:30.72 ID:CAP_USER.net


本日4月25日に発売された週刊少年ジャンプ21・22合併号(集英社)には、岸本斉史の新作読み切り「NARUTO-ナルト-外伝~満ちた月が照らす道~」が掲載されている。

「~満ちた月が照らす道~」はナルトの息子ボルトと同じく、木ノ葉隠れの里・木ノ葉丸班の下忍として任務をこなす謎の少年・ミツキを描く1編。物語はミツキが自分のルーツに迫る、とある潜入ミッションに挑んだことから動き出す。

このほか4号連続で掲載されてきた、松井優征「暗殺教室」の番外編が今号で完結。5月9日発売の次号週刊少年ジャンプ23号では、岸本監修、小太刀右京脚本による池本幹雄の新連載「BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-」がスタートする。



http://natalie.mu/comic/news/184865

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[ 2016/04/25 20:04 ] ▼週刊少年ジャンプ | TB(-) | CM(0)

【週刊少年ジャンプ】次回の「ハンター×ハンター」が超スゴイ内容になる!「誰もが望んでいた、夢の対決が掲載される」

引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/moeplus/1461382686/

1 :オムコシ ★ 2016/04/23(土) 12:38:06.73 ID:CAP_USER.net


人気漫画家の冨樫義博先生(49歳)の代表作品といえば、週刊少年ジャンプで連載中の人気漫画ハンター×ハンター」(HUNTER×HUNTER)だ。冨樫先生が病気のため2014年から長期休載していたが、2016年4月18日発売の週刊少年ジャンプから連載を再開。今まで以上にサスペンス要素が増幅されており、徹底的に描き込まれた精細な描写に多くのファンが衝撃を受けた。

・ファンが足をガクガクさせて喜ぶ対決
日本中のファンが注目している「ハンター×ハンター」だが、2016年4月25日発売の週刊少年ジャンプで、とんでもない「ファンが足をガクガクさせて喜ぶ対決」が掲載されるというのだ。それは本当なのか? この情報を伝えてくれた出版関係者は以下のように語る。

・出版関係者のコメント
「誰もが望んでいた、夢の対決が掲載されます。ネタバレになるのでそれ以上は言えませんが、「ハンター×ハンターの歴史のなかで過去最高の対決が掲載される」と言っても過言ではないでしょう。私もその事実を知って衝撃を受けました。体の震えが止まらなくなり、失禁しそうになりました。いや、ぶっちゃけ失禁しました。推測ですが、あまりに激しい戦いなので負けたほうは死ぬような気がします」

・いったい誰が誰と戦うのか!?
もしそれが事実ならば、いったい誰と誰が対決するのだろうか? ヒソカとクロロ? ゴンとキルア? クラピカとツェリードニヒ? それともジンとパリストン? 史上最高の対決、いまから楽しみである。余談だが、前回の「ハンター×ハンター」で16年前の伏線が判明し、ファンは衝撃を受けている。

http://buzz-plus.com/article/2016/04/21/hunter-x-hunter-battle/

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[ 2016/04/23 16:15 ] ▼ハンターハンター | TB(-) | CM(0)